ニュース検索が入口
部屋URLを開いても、最初に見えるのは通常のニュース画面です。検索バーへ正しい合言葉を入力した時だけチャットが開き、一般的な検索語はGoogleニュースの検索結果へ進みます。
専用ログインフォームを表に出さないことで、機械的な探索や偶然の発見を受けにくくする補助になります。CAPTCHAの代わりや完全なBOT防止を保証するものではありません。PRIVATE CHAT WITH FOUR SAFEGUARDS
ニュース検索を入口にする画面、自動的な画面復帰、期限切れ削除、本人だけが管理する合言葉。必要な期間だけ使えるプライベートチャットです。
HOW IT WORKS
部屋URLを開いても、最初に見えるのは通常のニュース画面です。検索バーへ正しい合言葉を入力した時だけチャットが開き、一般的な検索語はGoogleニュースの検索結果へ進みます。
専用ログインフォームを表に出さないことで、機械的な探索や偶然の発見を受けにくくする補助になります。CAPTCHAの代わりや完全なBOT防止を保証するものではありません。チャットを開いたまま操作がない場合は、設定した1~15分の時間で自動的にニュース画面へ戻ります。閉じ忘れや、画面を開いたまま置いてしまった時の覗き見リスクを抑えます。
端末自体のロック、OS更新、生体認証などと組み合わせてご利用ください。利用期間は1日・7日・1か月から選択できます。契約期限が終了すると、会話・写真・端末情報・通知先・入室記録を自動削除し、放置された情報が残り続けないようにします。
作成者はメッセージと写真の保存期間を1日・1週間・2週間・最大1か月から設定できます。期間を追加した場合は、部屋の終了日時も延長されます。合言葉そのものや会話を読むための鍵を、運営側が確認できる形では保存しません。部屋URLと合言葉は別々に保管し、参加者へも別々の方法で伝えることをおすすめします。
契約者はGoogleログイン後に合言葉を変更できますが、以前の暗号化内容は読めなくなるため、変更時に既存データを削除します。GET STARTED
契約者をGoogleアカウントに結び付けます。参加者全員のGoogleログインは必要ありません。
短時間の情報受け渡しなら1時間無料部屋、継続利用なら1日・7日・1か月の有料部屋、または管理人から受け取った無料部屋コードを使用します。1時間無料部屋は全体で同時に10部屋までです。
1時間無料部屋は、最初の合言葉設定が完了した時から1時間利用できます。
参加者は部屋URLを開き、ニュース検索欄へ合言葉を入力してチャットへ入ります。
IMPORTANT
契約者はGoogleログイン後の契約一覧から自分の部屋URLを確認できます。一方、合言葉そのものは運営側でも確認・再発行できません。
合言葉を忘れた場合は、契約者が部屋をリセットして新しい合言葉を設定できます。その際、以前の会話や写真は復旧できません。参加者は、契約者からURLと新しい合言葉を受け取る必要があります。
大切なお知らせ:この仕組みは覗き見や放置による情報漏れのリスクを減らすためのものです。端末のマルウェア感染、画面撮影、合言葉の共有ミスなど、すべての攻撃や情報漏えいを防ぐことを保証するものではありません。
START A PRIVATE ROOM
1時間無料部屋・有料部屋を作る方も、無料部屋コードを使う方も、最初にGoogleログインが必要です。
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